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沖縄総合事務局について

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沖縄総合事務局は、昭和47年5月15日の本土復帰と同時に、沖縄の振興開発を一元的、効率的に推進するため、沖縄開発庁の地方支分部局として設けられた国の総合出先機関です。平成13年1月6日の省庁再編により、内閣府の地方支分部局として再編されました。
その仕事は、ダム、道路、港湾、空港などの整備、農林水産業の基盤整備等の公共事業やその他沖縄の振興に直接関係のある各省庁の地方支分部局の仕事を広く含んでおり、次のように、極めて広範にわたっています。

●沖縄振興計画の作成及び推進に関する仕事
●沖縄における経済の振興及び社会の開発に関する仕事
●公正取引委員会事務総局の各地方にある事務所の仕事
●財務省の各地方にある財務局の仕事
●農林水産省の各地方にある地方農政局の仕事
●農林水産省の林野庁の民有林に関する仕事
●農林水産省の水産庁の一部の仕事
●経済産業省の各地方にある経済産業局の仕事
●国土交通省の各地方にある地方整備局、地方運輸局の仕事
●沖縄の復帰に伴い政府において特別の措置を要する事項に関する仕事

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